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Criminal law
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第十一章 共犯

第六十条(共同正犯)
第六十一条(教唆)
第六十二条(幇助)
第六十三条(従犯減軽)
第六十四条(教唆及び幇助の処罰の制限)
第六十五条(身分犯の共犯)



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共犯の処罰根拠と客観的帰属
豊田兼彦 著 成文堂2009.3(ISBN:978-4-7923-1826-0)
4,200円

(目次)
第1章 共犯の処罰根拠(はじめに;ドイツにおける共犯の処罰根拠論;本章のまとめ)
第2章 必要的共犯(はじめに;必要的共犯論の現状と課題;法益保護の欠如により特定の者の関与行為が不可罰とされる犯罪;他者侵害的な片面的対向犯―周辺的な関与行為が不可罰とされる犯罪;必要的共犯の類型と不処罰の根拠・体系的地位;本章のまとめ)
第3章 中立的行為による幇助と共犯の処罰根拠(はじめに;中立的行為による幇助;共犯固有の不法と共犯の処罰根拠;本章のまとめ)
第4章 共犯の処罰根拠と客観的帰属(はじめに;因果的共犯論の限界;客観的帰属論の応用可能性と理論的基礎;中立的行為による幇助;必要的共犯;結語;補論:児童ポルノを受領する行為の可罰性)


身分犯の共犯
十河太朗 著 成文堂2009.5(ISBN:978-4-7923-1834-5)
6,825円

(目次)
第1部 わが国の問題状況(刑法65条の意義
共犯従属性と身分犯の関係)
第2部 比較法的考察(ドイツ;オーストリア;イギリス)
第3部 共犯従属性と刑法65条の解釈(共犯従属性の概念;身分の連帯的作用と個別的作用;刑法65条の適用範囲―身分の意義)


共犯論序説
川端 博 著 成文堂 2001.2(ISBN:9784792315481)
6,300円

(目次)
第1章 共犯論の課題と展望
第2章 正犯と共犯の区別の基準
第3章 判例と共犯論―共謀共同正犯論を中心に
第4章 判例における共犯論の点描―個別判例散策
第5章 身分犯と共犯
第6章 「身分犯と共犯」に関する判例の動向


体系的共犯論と刑事不法論
照沼亮介 著 弘文堂 2005.11(ISBN:9784335353536)
4,410円

(目次)
第1章 正犯成立と「実行行為」概念
第2章 間接正犯の正犯性
第3章 共同正犯の正犯性
第4章 共犯の処罰根拠と因 果性
第5章 いわゆる承継的共犯をめぐるわが国の議論
第6章 いわゆる承継的共犯をめぐるドイツの議論


共犯の理論
刑事法研究 第10巻
川端 博 著 成文堂2008.8(ISBN:978-4-7923-1812-3)
5,250円

(目次)
第1章 共犯の本質の解明
第2章 共同正犯論概説
第3章 共謀共同正犯の基礎づけと成立要件
第4章 不作為による殺人罪と共同正犯の成立範囲
第5章 共同正犯と追徴
第6章 教唆犯の故意と錯誤
第7章 幇助犯についての予備的考察
第8章 幇助犯(従犯)に関する裁判例


刑法総論講義案 第4分冊
未遂犯論と共犯論
大嶋一泰 著 信山社2003.10(ISBN:978-4-86075-056-5)
2,100円

(目次)
第6章 犯罪の特別の現象形式
未遂犯論
(未遂罪の成立過程;未遂の処罰根拠;未遂犯の構成要件;未遂犯の処罰;中止犯)
共犯論
(正犯と共犯の意義;共犯の処罰根拠;共犯の本質;共同正犯;間接正犯 ほか)


正犯と共犯を区別するということ 亀井源太郎/著 出版社名 弘文堂 出版年月 2005年12月 ISBNコード 978-4-335-35357-4 (4-335-35357-X) 税込価格 4,200円

(目次)
第1章 はじめに
第2章 共同正犯の「本質」論
第3章 従来の正犯論
第4章 「役割分担モデル」
第5章 正犯概念と手続法
第6章 おわりに


共犯と身分
西田典之 著 成文堂 2003.4(ISBN:9784792315979)
6,300円

(目次)
第1部 共犯と身分(問題の所在
ドイツ刑法五〇条をめぐる理論の展開―身分概念を中心として
構成的身分・加減的身分という区別の批判的検討
我刑法六五条解釈の一試論)
第2部 共犯と身分―補論(共犯と身分―その比較法的考察
共犯と身分―その解釈論的考察
判例研究)

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