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著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価+税 目次
板倉宏 刑法総論 勁草書房1998.3 4-326-40161-3 4,000円 第1章 刑法の意義と機能
第2章 刑罰論
第3章 刑法理論のあゆみ
第4章 刑法の基本原則
第5章 刑法の適用
第6章 犯罪の意義と成立要件
第7章 構成要件
・法人の犯罪能力と法人処罰
第8章 違法性
第9章 責任
第10章 共犯
第11章 罪数
第12章 刑罰の適用
板倉宏 刑法各論 勁草書房2004.6 978-4-326-40223-6 4,000円 第1章 序論
第2章 個人的法益に対する罪(生命に対する罪
身体に対する罪
自由に対する罪 ほか)
第3章 社会的法益に対する罪(総説
公共の安全に対する罪
公共の信用に対する罪)
第4章 国家的法益に対する罪(総説
内乱に関する罪
外患に関する罪 ほか)
斉藤信治 刑法各論(第三版) 有斐閣2009.3 978-4641042735 3,800円 第1編 個人的法益に対する罪
・生命・身体に対する罪
・自由に対する罪
・私生活の平穏に対する罪(脅迫の罪 60 住居を侵す罪 62 居住者の一部のみの同意 66 秘密を侵す罪 67)
・名誉に対する罪(名誉毀損罪 69 侮辱罪との違い 69 公共の利害に関する場合の特例 真実性の誤信 77)
・信用・業務に対する罪(信用毀損罪 81 業務妨害罪 81 虚偽風説流布・偽計 81 威 力 82 電子計算機処理機能(動作)阻害82 「業務Jと公務84)
・財産罪概説(利欲犯と非利欲犯 88 財物(物)」89 「財産上の利益」92 財産罪の体系(図) 94)
・窃盗の罪(窃 盗 罪 99 保護法益(242条の「占有」) 99 「窃 取」107 侵害の対象としての占有 108 不法領得の意思 113 既 遂 116 未 遂 116 親族相盗例 117 不動産侵奪罪 118)
・強盗の罪(強盗(一項強盗)罪 120 強盗利得(二項強盗)罪 123 昏酔強盗罪 125 事後強盗罪 126 事後強盗の予備 127 強盗致死傷罪 128 強盗強姦・同致死罪 133)
・詐欺の罪(詐欺(―項詐欺)罪 135 訴訟詐欺 146 クレジットカードの不正使用 149 詐欺利得(二項詐欺)罪 152 キセル乗車 155 悪質(悪徳)商法 159 準詐欺罪 164 電子計算機使用詐欺罪 165)
・恐喝の罪(恐喝(―項恐喝)罪 167 恐喝利得(二項恐喝)罪 167 権利行使と恐喝罪 169)
・横領の罪(「横領」の意義 172 単純横領罪 175 「占 有」 176 「他人の」物 178 不法原因給付と横領 181 業務上横領罪 185 占有離脱物(遺失物等)横領罪 186 誤振込金の領得 187
・背任の罪(背 任 罪 189 本質(背信説の限定) 189 二重抵当 196 横領罪との区別 197)
・盗品等に関する罪(盗品罪 200 不法原因給付と盗品罪・横領罪 親族間の盗品罪の特例 206)
・毀棄・隠匿の罪(物質的毀損の要否 207 公用文書等毀棄罪 207 私用文書等毀棄罪 209 建造物等損壊罪・同致死傷罪 209 「他人の」建造物 210 器物損壊(動物傷害)罪 212 境界損壊罪 213 信書隠匿罪 213)

第2編 社会的法益に対する罪(公共危険罪
公衆の健康に対する罪 ほか)

第3編 国家的法益に対する罪(国家体制に対する罪
国の安全に対する罪 ほか)
追補(平成13年刑法改正、平成16~19年刑法改正)

第4編 設例
 団藤重光 刑事法(2版) 勁草書房1956..7 978-4326448371 1,300円
中村勉 刑法の基本思考 北樹出版2000.4 978-4893847409 3,300円 第1編 犯罪論(刑法とはなにか 刑法学の使命と犯罪の実質 人間的共存と犯罪の本質 人権と罪刑法定主義 ほか)
第2編 刑罰論(犯罪克服のための法的手段 刑罰の一般予防の働きと特別予防の働き 人権尊重と適正な刑罰とはなにか 刑法理論における旧派と新派の争い ほか)
中村勉 刑法各論要義〈1〉 北樹出版1998.10 978-4893846259 4,000円 緒論
序章 生命の価値
第1章 殺人の罪
第2章 傷害の罪
第3章 自由に対する罪
中山研一 新版
口述
刑法各論(補訂2版)
成文堂2006.4 978-4792317157 3,000円 序論・刑法各論の意義と体系
殺人の罪
傷害の罪(1)
傷害の罪(2)、過失傷害の罪
堕胎の罪、遺棄の罪
脅迫の罪、逮捕及び監禁の罪
略取及び誘拐の罪、姦淫の罪
住居を侵す罪、秘密を侵す罪
名誉に対する罪、信用及び業務に対する罪
財産に対する罪(総論)〔ほか〕
西田典之ほか 判例刑法
各論(第4版)
有斐閣2006.3 978-4641042377 3,500円 1 生命に対する罪
2 身体に対する罪
3 自由に対する罪
4 人格に対する罪
5 財産に対する罪
6 公共の安全に対する罪
7 公共の信用に対する罪
8 風俗に対する罪・わいせつ罪
9 国家作用に対する罪
林幹人 刑法総論 東大出版2000.9 978-4130323208 3,500円 第1編 刑法の基礎(刑法の目的、犯罪の実質、罪刑法定主義)
第2編 犯罪の要素(行為「人間の行為・法人の行為(両罰規定)」、構成要件、違法、責任)
第3編 修正された犯罪類型(総説、未遂犯、共犯)
第4編 罪数論
第5編 国際刑法
林幹人 刑法各論 東大出版1999.9 978-4130323192 3,500円 第1編 個人的法益に対する罪(人の生命に対する罪
身体に対する罪
自由に対する罪 ほか)
第2編 社会的法益に対する罪(公衆の安全に対する罪
文書偽造の罪
公衆の感情に対する罪)
第3編 国家的法益に対する罪(国家の存立に対する罪―内乱・外患の罪
国家の作用に対する罪
国交に関する罪 ほか)
芝原邦爾ほか ケースブック経済刑法 有斐閣2000.12 978-4-641-04188-2 2,600円

1 総論
2 会社経営に関する罪
3 金融犯罪
4 証券犯罪
5 独占禁止法違反の罪
6 刑法による消費者保護






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(著)(ISBN:)


(目次)


刑法綱要各論 第3版
団藤重光(著)創文社1990.6(ISBN:978-4-423-73050-8)
5,940円

(目次)
緒論
第1編 国家的法益に対する罪(国家の存立に対する罪
国家・地方公共団体の作用を害する罪
国際社会に対する罪)
第2編 社会的法益に対する罪(社会的秩序に対する罪
経済的秩序に対する罪
道徳的秩序に対する罪)
第3編 個人的法益に対する罪 付・コンピューター犯罪(生命・身体に対する罪
自由に対する罪
私生活の平穏を害する罪
名誉・信用に対する罪
財産に対する罪
コンピューター犯罪)


刑法総論 第6版
斎藤信治(著)有斐閣2008.5(ISBN:978-4641042568)
4,104円

(目次)
第1編 基礎論
第1章 刑法序論
第2章 刑 罰
第2編 犯罪論
第1章 犯罪の基本的な成立要件
第2章 構成要件該当性・補説
第3章 違法性阻却事由・各説
第4章 責任(有責性)・補説
第5章 未遂罪
第6章 結果無価値論と行為無価値論
第7章 正犯と共犯
第8章 共犯に関する諸問題
第9章 罪 数
第10章 刑法の適用範囲
第3編 設 例
特設コラム 各論関係の最近の重要判例


刑法講義各論
新版第3版
大谷実(著)成文堂2009.4(ISBN:978-4-7923-1828-4)
4,320円

(目次)
第1編 個人法益に対する罪(生命および身体に対する罪
自由および私生活の平穏に対する罪
名誉および信用に対する罪
財産に対する罪)
第2編 社会法益に対する罪(公衆の平穏および安全に対する罪
公衆の健康に対する罪
公衆の信用に対する罪
風俗に対する罪)
第3編 国家法益に対する罪(国家の存立に対する罪
国家の作用に対する罪)


刑法の重要問題(2版)
曽根威彦(著)成文堂2006.3(ISBN:978-4792317102)
3,996円

(目次)
人の始期と終期
殺人罪と自殺関与罪の限界
傷害罪と暴行罪の関係
遺棄罪とひき逃げの罪責
刑法における業務概念
自由に対する罪
住居侵入罪の本質
名誉毀損罪における事実の証明
刑法における財物の意義
窃盗罪の保護法益〔ほか〕

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